マンガ『オケラのつばさ』を読んで無一文生活を学ぶ

この記事を読む所要時間 : 約2分  サバイバル度 :

グーテン ターク! どうもさばい部のツナカンです。

 

あ、ドイツ語にはなんの意味もないです。

お金って大切ですよね。 これといってお金に執着が強い!

というわけではないのですが、人生においてお金はあったほうが

便利です。便利?というか有利です。

 

さて、今回はこのお金がまったく使えなくなったら?

どうやって生き抜くのか?を学びたいと思います。

 

小学館:オケラのつばさ 1巻より

 

私たちの生活は全てといっていいほどお金がからんでいます。

電気=電気代

水道=水道代

何もしなくてもお金はかかっているんです。

全てを自給自足で過ごすためにどうするか?を術として身に着けて

おいたら最強です。

 

ちなみに漫画内では発電方法、水の確保の方法は書かれてません。

むしろどんだけ人が頼りにならないか? 世の中がお金で回っている

という世知辛い内容となっているわけですが・・・・

 

みなさーーーん!!!

 

最近人助けしてますかー?

83d070d2dd28c120a4cc52098af4c543_s

 

ツナカンは2週間ほど前にパンパンにつまった小銭入れを拾ったので

交番に届けてきましたよ!(推定2000円ほど入っていたと思われる)

さ・ら・に!

昨日は大型ディスカウントストア―の通路ど真ん中に放置された、

サンプル商品の台車をちゃんと元の位置に戻しておきました。

 

内容が小せぇぇ~~!!!

 

わかってます。 それ以上つっこまなくても自覚はしてます。

 

が!あなたは交番に届けますか?

商品をもとの位置にもどしますか?

自分の時もそうなんですよ。人がいなかったわけじゃないんです。

むしろ多かった。

 

でも!見て見ぬふりです。

小銭入れは夜中だったので気が付かなかったのかもしれません。

でも・・・わざわざ交番までいって届けますか?

繁華街でごはんを食べて帰るときです。

 

そこ!そこなんですよ。

もっとツナカンを褒めろ~ あぁ褒められて伸びる子なのに、

誰からも褒められないこの辛さ。

 

いいんです!いいんですよ。僕なんてそれでも。

いざとなった時に、人に優しくするために。してもらうために日々

気を付けているツナカンです。

 

えぇ半分くらい見返りを期待しています。いつか自分に返ってくる。

そう信じているところもあるっちゃありますよ!

 

そこで!!!

『オケラのつばさ』の第9話、

 

かへいけいざいのおそろしや
(貨幣経済の恐ろしや)

 

というセリフ。

いやぁお金でなんでも通じている世界は怖い!

さぁて仕事頑張って稼がないとね!

 

でも!
後に最強の称号をもつために自給自足の農業も視野にいれて生きます!

 

時代は農業だぁぁぁぁ!!!

f8d410be97abc6d0061c3012cbe3157e_s

 

さて、ディスカウントストアにでもいって種でも買って育てよう。

ツナカンでした☆彡 まったね~

 

POINT サバイバルポイント

自給自足ができる人が最後は勝つ!農業を始めるってのは?

この記事を書いた人

ツナカン

ページの先頭へ戻る

一覧へ戻る